ノアプロジェクト最新情報(2017.7.25)


『6月10日に東京メルパルクホールで開催』
「ノアプロジェクト主催イベントのご報告」



ブロックチェーンやフィンテックの技術を用いて
世界の貧困問題解消を目指すノアプロジェクトの趣旨に
ご賛同いただき、日本国内はもとより、フィリピン、
さらにはアメリカからも豪華なゲストの方々が集結してくださいました。

まず最初に、インターネットマーケティングにおいて
日本国内第一人者の土屋ひろし氏がノアプロジェクト、並びに、
ノアコインに寄せる大きな期待についてお話しくださいました。

続いて、日本のトップモデルの道端アンジェリカ氏が登壇。
ロサンゼルスに飛び立つ直前であるにもかかわらず、
駆けつけてくださり、フィリピンとの関わりについてお話しいただき、
会場に華を添えてくださいました。

その後は、ノアプロジェクトの日本国内でのマーケティングに
多大なるご尽力を賜っている作家の泉忠司氏から
「暗号通貨普及の背景」についてご講演いただきました。


そして、フィリピンからのゲストの皆様に次々とご登壇いただきました。
まずは2013年ミスインターナショナルで世界一に輝いた
Bea Rose Santiago氏、
続いて、ノアプロジェクトの母体であるノアファウンデーションの
ボードメンバーであると同時にドゥテルテ家の顧問弁護士でもある
Bruce Rivera氏、
さらにはフィリピン最高裁判所第153代司法長官であり
現フィリピン司法アカデミー学長のAdolfo S. Azcuna氏。

3名はそれぞれの立場から、フィリピンの現在の情勢と諸問題、
日本とフィリピンの関わり、ノアプロジェクトに寄せる想いと期待などを話されました。

また、Bea Rose氏からこの日のイベントでの参加費や
Tシャツ販売等によって得た収益はノアファウンデーションを通じて、
フィリピンの子供たちのために寄付されることも発表されました。


フィリピンからのゲストの皆様に続いて、日本とフィリピンの
架け橋の先駆者である女優のルビー・モレノ氏がご登壇。

日本とフィリピンの経済協力60周年についてや、フィリピンの
今と昔について、さらには海外で働くフィリピン人が本国に
送金する際の問題点などについて泉忠司氏と対談。

ルビーモレノ氏の日本での飛躍のきっかけとなった
ドラマ『愛という名のもとに』や日本国内の映画賞を総なめにした
『月はどっちに出ている』のお話しや、日本に来て女優を志す
きっかけとなったお話しも飛び出しました。

次に登壇したのはトランプタワーやアルマーニタワーなどを手がける
東南アジア最大のデベロッパーであるCentury Propertiesの
常務取締役にして、Revolution Precrafted CEOの
Robbie Antonio氏。

Antonio氏はフォーブス誌のUSA版で7度も紹介されている世界的経営者。
フォーブス誌2017年3月号でも
「トランプブランドを担う世界各国の不動産王たち」
という特集で紹介されたばかりです。

現在発売中のフォーブス誌日本版でもその記事を読むことができます。
Antonio氏はCentury PropertiesやRevolution Precraftedの実績や
ビジョンをご紹介くださいました。

そして、ついにKate Upton氏が登壇。

Kate Upton氏は2011年にスポーツ・イラストレイティッド誌の
水着特集号に初登場した2011年にルーキー・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、
2012年にはその表紙モデルに抜擢されました。

2013年にはヴァニティーフェアー誌のモデル・オブ・ザ・イヤーに。
2014年には「最も稼いでいるモデルランキング」で第4位に輝くなど、
ミランダ・カー氏と肩を並べるトップモデルです。

最近はエディー・マーフィー氏プロデュースの『ペントハウス』、
キャメロン・ディアス氏主演の『ダメ男に復讐する方法』に出演するなど、
女優としても活躍なさっていて、現在世界で最も人気のあるモデルであり、
ハリウッド女優の文字どおりスーパースターです。

Kate Upton氏はRobbie Antonio氏、そして泉忠司氏と3名で対談。
フィリピンで投資する意義、Revolution Precraftedとノアプロジェクトの
パートナーシップについて、さらにはノアシティについての計画と
ビジョンについて語り合ってくださいました。

「Kate Upton氏がデザインするマンションをノアシティに
建設していければいいですね」という意見をAntonio氏と泉氏から
投げかけられたKate Upton氏が「ぜひやりましょう」という一幕も。

ノアプロジェクトとしてはその実現を大いに期待しています。

この日はまさにKate Upton氏のバースデーということで、
3名での対談の最後にノアプロジェクトからサプライズでケーキをプレゼント。

泉氏からもKate氏にオリジナルのブレスレットがプレゼントされ、
会場一体となってKate Upton氏のバースデーをお祝いいたしました。

Kate Upton氏の登場でヒートアップした会場が、この後さらに
エキサイトすることになります。


日本経済新聞や産経ビジネスアイで紹介されるなど、成長著しい
フィンテック企業の株式会社NIPPON PAY代表取締役の續仁氏からの
動画メッセージが流れ、株式会社NIPPON PAYとノアプロジェクトとの
業務提携が発表されました。

NIPPON PAY社はアリペイ、we chatペイ、銀聯という
中国主要決済システムを全て集約できる日本国内唯一の
決済システムサービスを行っている会社です。

NIPPON PAY社が流通させる決済システムでは今後、
カカオトークのカカオペイ、LINEのLINEペイも導入予定とのことですが、
この決済システムでノアコインの決済もできるように
開発されていくことが発表されました。

これによって、日本国内のレストラン等の実店舗でノアコインで
食事をしたり、買い物したりすることが可能になるということです。

現在、日本国内の実店舗で決済できる暗号通貨はビットコインだけですが、
そこに2018年6月12日の上場後にノアコインが加わるという非常に
大きなニュースの発表となりました。

NIPPON PAY社は現在非常に注目を集めている企業で、
今回のセミナーイベントの2日後の6月12日にはNIPPON PAY社と
東証JASDAQ上場企業の株式会社アルファクスフードシステムとの
業務提携が発表されました。

この発表を受けた直後に、株式会社アルファクスフードシステムの
株価が16%も一気に上昇し、ニュースになったほどです。

http://s.kabukei.jp/posts/5453864

続いて同日、ワタミグループがNIPPON PAY社の決済システムの利用開始を発表しました。

http://www.jiji.com/jc/article?k=000000122.000009215&g=prt

Robbie Antonio氏のRevolution Precraftedに続き、
NIPPON PAY社のような成長著しい企業との業務提携により、
ノアプロジェクトがますます加速していくことは間違いありません。


イベントに話を戻します。

株式会社NIPPON PAYの續仁社長からの動画メッセージ終了後、
ステージに歌手の華原朋美氏が登壇すると、会場からは
ひときわ大きな歓声が響きました。

華原氏はフィリピンとの深い関わりやフィリピンでの
慈善活動について泉忠司氏と対談。

日本とフィリピンのさらなる緊密な関係への願いと、
世界の貧困問題を解決を目指すノアプロジェクトへの激励を込めて、
大ヒット曲のI’m proudを歌ってくださいました。

世界各国から数多くの著名人が集結してくださった今回のイベントは
大きな業務提携の発表も次々と行われ、非常に意義深いものとなりました。


各メディアでも早速、取り上げられているのでご覧ください

グノシー

Infoseek


以上が、2017/6/13現在の最新情報となります。


続いて、2017/7/25 の最新情報です

→ ノアコインの最新情報



第2期プレセール 6/16まで延長決定!!


▶ ノアコインの詳細・購入はこちらから
※開いたサイトが英語で表示される場合は
 「LANGUAGE」の部分をクリックして
 「JAPANESE」を選択することで、日本語で
 表示されます


◎Q&Aコーナー

Q.プレミアムクラスは何が得なのですか?

A.
こちらは紹介しましたサイトにメールアドレスを登録頂きますと
「公式サイト」のURLが送られてきますが、そのサイト内の
「購入」ページをご覧頂きますとお分かり頂けます通り
プレミアムクラスで購入頂くと、まとめ買いの「ボーナス」
が付与されます。

・100万円購入の場合→12万円分
・300万円購入の場合→60万円分
・1000万円購入の場合→300万円分

以上の通りのボーナスが即日付与されます

(例:1000万円購入の場合、即日 口座内保有金額が、1300万円分の
 ノアコイン残高となります)

つまり、100万円未満の金額でご購入の場合は、購入金額相当のノアコイン
しか入手できませんが、プレミアムではその金額に応じたボーナスが
付きますので相応の資金をお持ちの場合は、断然プレミアムクラスが
お得です!

※ちなみに、このボーナスはプレセールが進むごとに、減額されていきますので
 早い段階での参加が必須です!
 例:1,000万円購入の場合 
   第1期プレセールでの付与ボーナス 500万円
   第2期プレセールでの付与ボーナス 300万円
   第3期以降・・どんどん減額されていきます。


Q.代理店権利がもらえるのですか?

A.
まず、代理店権利について説明します。

今回、あなたが、私(WCtake)からの紹介で、ノアコインを購入された場合
「1次代理店」として自動で登録されます。

※私、WCtakeは、トップリーダーに属しています(0次代理店)
gold.png

公式サイト内に「紹介URL発行」という項目がありますが、そちらから
あなた専用のURLを取得して頂き、誰かに紹介してノアコインが購入
された場合、あなたに紹介報酬が支払われます。

◎代理店概要

・1次代理店
条件:0次代理店(WCtake)からの購入者
代理店報酬権利:NOAH15% BTC10%

・2次代理店
条件:1次代理店からの紹介でプレセール購入された方
代理店報酬権利:NOAH10% BTC5%

・ユーザー
条件:2次代理店からの紹介でプレセール購入された方
代理店報酬権利:なし

※3 次代理店はありません。
※0次代理店募集は昨年末で終了しています。

例:あなたは「1次代理店」となりますので
  あなたの紹介で、誰かが、1口のノアコインを購入された場合
  $1000の、15%=$150相当のノアコインが報酬として、あなたの
  アカウントに支払われます。
  (ビットコイン(BTC)を選択された場合は$1000の10%=$100相当の
  ビットコイン報酬が支払われます)

報酬は、随時マイページに反映されます。
(報酬一覧で確認いただけます。)
ビットコインの出金申請は、毎月末締めの翌月15日に支払われます。

(※注意:報酬の受け取りは、ノアコインorビットコインのいずれか
を選べますが一度選んだものは後で変更ができません)


Q.ノアコインが破綻した場合はどうなりますか?

A.
まず、ノアコインは「通貨」ですので破綻という概念はありません。

市場公開後は自由に市場で売買できますので
需給によって価格が決まります。

その為、値段が下がるリスクがある事と需要が「全く」なければ
値段がつかない可能性はあります。

市場公開後の返金はありませんので、上述のリスクはご承知の上で、
お申し込みください。

尚、紹介サイトにも記載されていますがプレセール終了(2018.4.30)までに
募集金額が$1,000万未満の場合はプロジェクト未到達として、それまでに
購入されたものは全額返済となります。

以上。

▶ ノアコインの詳細・購入はこちらから
※開いたサイトが英語で表示される場合は
 「LANGUAGE」の部分をクリックして
 「JAPANESE」を選択することで、日本語で
 表示されます


※追伸

ノアコインについて、ネット上では競合から様々なデマ情報
が流されていますが、以下は泉氏の公式コメントです。

これを読んで、どう判断されるかは皆さんの判断に
委ねさせて頂きます。

********************

泉忠司です。

大使館ニュースにノアプロジェクトが「国家プロジェクトではない」と
掲載された件につきまして多くの問い合わせをいただいていますが、
ノアプロジェクトは間違いなく財閥や様々な分野の大企業や多数の
政治家や学者や弁護士や最高裁判所の判事までもが賛同している
国家規模なプロジェクトです。

大使館に「政府公式のプロジェクトですか?」と問い合わせた人がいて、
「政府がオフィシャルにやってるプロジェクトではありません」
ということを言ってるだけですね。

例えば、日本航空や全日空や三井や住友や野村不動産や
キリンビールなど様々な業界の大企業が一緒になって動いていて、
政治家も多く賛同し、最高裁判所の判事まで入ってるプロジェクトがあれば、
それは間違いなく国家規模なプロジェクトですよね。

でも、安倍政権がやってる政府のプロジェクトではありませんね。
ということを大使館が言ってるだけです。
もし僕が大使館の職員で、同じような問い合わせがあれば、
そりゃあ同じように答えると思いますよ。
だって政府のプロジェクトではありませんから。

そもそも暗号通貨が「政府のプロジェクト」なんて本末転倒です。

ノアコインに限らず、ビットコインやイーサリアムなど、
すべての暗号通貨は「国や銀行が介在しない通貨」です。
政府の公式プロジェクトであったり、中央銀行の認可が必要だったり、
その管理下にあっては、暗号通貨としての存在意義がありません。

国や銀行が介在しないからこそ暗号通貨の必要性があって、
どんどん広がっているのは皆さんもよくご存知のとおりです。

下記のニュース記事にもあるように、フィリピンでも国が抱えている
大きな社会問題を解決する手段になりうるがゆえに、財閥や大企業や
政治家や学者や弁護士や最高裁判所の判事まで含む政財官民が
一体となってノアファウンデーションが発足したのです。

政府のプロジェクトだと「政」だけですが、以前からいつも言ってるように、
ノアプロジェクトは「政財官民」が一体となって進んでいるプロジェクトです。

▪フィリピンのニュース
フィリピン海外出稼ぎ組ー送金手数料節約に仮想通貨を待望!

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4127&&country=12&&p=2

仮想通貨8年ぶりの大幅なペソ安の救世主となるか
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4236&&country=12&&p=2

第2期からは財閥や大企業のトップや著名な弁護士や最高裁判所の
判事などが動画はもちろんセミナーでも直接登壇して話しはじめますので、
皆さん安心すると思いますよ。

さらに付け加えるならば、2月、3月のセミナーでは全会場で
お話ししましたが、ノアファウンデーションが最終的に目指しているのは、
フィリピン国内の問題を超えて、「全世界の貧困問題を解消すること」です。

その具体的手段とノアコインの役割については長くなるので、
ここでは割愛します(セミナーに来ていただけば毎回必ず話しています)が、
だからこそ、フィリピンとはこれまで接点のなかった世界トップの
専門家たちさえもがノアファウンデーションのボードメンバーや賛同者に
名を連ねているのです。

その一人がノアコイン開発技術顧問のDavidであることはすでに発表済みです。
Davidはモナコのプライベートバンクをはじめ世界各国の様々な銀行の顧問であり、
アメリカの名門プリンストン大学で暗号通貨の教鞭をとっているような、
金融にも暗号技術にも長ける天才数学者です

僕自身も単に「フィリピンのOFWの送金問題の解消」がゴールなら、
ノアファウンデーションのためにここまでの協力をすることはなかったでしょう。

「全世界の貧困問題を解消すること」が最大の目的というノアファウンデーションの
ビジョンに共鳴すると同時に、ノアコインでそれが実現可能だと判断したからこそ、
そして、フィリピンという一国家の枠を超えた、グローバルな世界規模の
プロジェクトだからこそ、無償で本気で取り組んでいるのです。

最後に、ノアファウンデーションの住所や定款のことも記事になってるようですが、
そのあたりに関してもノアプロジェクトの公式ページにきちんと説明がありますので
ご確認くださいね。

結論としては、まったく問題ありませんから。
ノアファウンデーションはボードメンバーにフィリピンでも有数の弁護士や
最高裁判所の判事が名を連ねてるんですよ。

問題ある状態で進めるわけがありません。



→ ノアプロジェクト・ノアコインの詳細はこちら


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